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SPACE DESIGN
展示会・イベント空間の体験設計
空間と体験の融合
空間デザインにおいて重要なのは、見た目の魅力だけではありません。
展示会やイベント空間では、人の導線、視線、情報伝達まで含めて設計することで
ブランド体験として機能する場づくりが可能になります。
伝わる空間と印象に残る体験設計を行います。

展示ブース全景
ブランドモチーフを反映した正面構成。

メインファサード
来場者の視線を引き込む全体設計。

天井構造
連続性を感じさせる造形表現。

展示ブース全景
ブランドモチーフを反映した正面構成。
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展示会ブース設計事例
設計・製造ソリューション展2023
株式会社アルゴグラフィックス様
ブランドモチーフを発展させ浮遊感を持たせた天井構造へ展開。
フラクタル的な形態の連続性を継承しつつ軽やかさと拡張性を空間スケールで表現。
構造そのものがブランドの進化を語る展示設計。
展示会ブース設計事例
設計・製造ソリューション展2023
シリコンスタジオ株式会社様
3DCG技術の先進性を立体レンダリングの発想で空間へ展開。
面の重なりと浮遊感のある天井構成によりデジタル空間の奥行きを物理空間で表現。

ブース全景
3DCGの先進性を印象づける正面構成。

2社連動展示
横並び構成で空間のスケール感を強調。

訴求エリア
デジタル空間の奥行きを感じさせる展示構成。

ブース全景
3DCGの先進性を印象づける正面構成。
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施設外観全景
重厚感と統一感を備えた施設全体の印象設計。

アイキャッチサイン
来場者導線を整理する案内サイン計画。

information house
導光サインを核に重厚感を持たせた情報拠点。

施設外観全景
重厚感と統一感を備えた施設全体の印象設計。
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施設サイン設計事例
tvkハウジングプラザ横浜
株式会社テレビ神奈川様
国内最大級の住宅展示場において、施設全体のブランド性と視認性を統合したサイン計画・空間コミュニケーション設計。
重厚感のある建築に合わせ、information houseの導光サインを核に、厚みのある鋼板の切り文字やアイアンワークも取り入れながら施設全体のサインを設計。来場者導線を整理しつつ、案内機能とブランド体験を両立した。
展示会ブース設計事例
オートモーティブ ワールド2023
株式会社アルゴグラフィックス様
自動車業界向け展示会におけるブース設計。
ブランドモチーフを反復・拡張させるフラクタル構造を空間に展開し視認性と統一感を両立。
構造の連続性によってブランド印象を強化し技術ソリューションの世界観を立体的に表現。