
Digital Communication Design
デジタルコミュニケーションに於ける価値の設計
コミュニケーション設計の考え方
ユーザーエクスペリエンスにおいて魅力と信頼性は重要な要素です。
UI/UXデザインは単なる画面設計ではなくユーザー行動を理解し情報の整理や導線設計を通じて
コミュニケーションの構造を設計するプロセスです。
私たちはUI/UXをデジタルコミュニケーション設計の入口と捉え
情報設計・モーション・体験設計へと拡張するコミュニケーションデザインを行っています。
コミュニケーション設計プロセス
02
Architecture
情報構造
01
Strategy
課題構造
03
Experience
体験設計
04
Implementation
実装検証

Information Design(UI/UX)
情報を整理し理解をつくる


WordPressサイト設計(構造設計・拡張設計)
WordPressはWebサイト構築において柔軟性と拡張性に優れた プラットフォームです。 情報設計や導線設計を踏まえたUI/UXデザインを行いユーザーにとって 使いやすく運用しやすいWebサイトを構築します。 拡張性の高い構造によりコンテンツ更新や機能追加にも 柔軟に対応します。
株式会社プロスパー電子様


Wixサイト設計(スピード・デザイン設計)
Wixは直感的な操作性と高いデザイン自由度を兼ね備えた Web制作プラットフォームです。 UI/UX設計を踏まえ短期間でも完成度の高いWebサイトを構築できます。 モバイル対応やSEO設定にも配慮しユーザー体験と運用効率の両立を 実現します。
株式会社ディレクション ルーム フェイス(当サイト)
https:// www.d-phase.com


GUI Application(上流設計)
GUI設計はアプリケーションの使いやすさを大きく左右する重要な要素です。 私たちは画面デザインからではなく要件整理や操作フロー設計など 上流工程からインターフェースを設計します。 ユーザーの行動や業務プロセスを分析し構造設計の視点から 視認性と操作性を備えたGUIを構築します。
半導体製造装置メーカー様
アプリケーション操作画面

Motion Communication
複雑な情報を動きで伝える
動きは情報をコミュニケーションに変える
情報を伝える方法は時代とともに変化しています。
文章や静止画だけでは伝わりにくい複雑な内容も動きを加えることで
理解のスピードと深さが大きく変わります。 モーションコンテンツは単なる映像ではありません。
ストーリー・構造・リズムを設計することで視聴者の理解体験を設計するコミュニケーション手法です。
複雑なサービスや技術 企業の価値をわかりやすく伝えるために
モーションは重要な役割を持っています。
モーションコミュニケーションの構造
Emotion + Action → 設計ストーリー → 構造 → 🎬
働く動画
3ステップでつくるコミュニケーション動画制作サービス
複雑なソリューションやサービスをわかりやすく伝えるためのモーションコンテンツ。
私たちはTV / Film の演出ノウハウとCM(広告)のコミュニケーション設計を
組み合わせ「理解される動画」を設計しています。
そのエッセンスをコンパクトにまとめたサービスが『働く動画』です。
プロモーションの考え方をまずはシンプルな動画で試してみませんか。
モーション設計をコンパクトに実装する動画制作プラン
Step
1
お手持ちの資料
Step
2
絵コンテ
Step
3
編集・納品

Experience Design
AR/VR/MRコンテンツ 研究開発
体験型コミュニケーションの未来
AR / VR / MR を活用したインタラクティブデザインはデジタルコミュニケーションを 『体験』へと拡張します。
現実空間にデジタル情報を重ねることで情報を 「見る」から「体験する」コミュニケーションへ。
ユーザーは空間や行動と連動した体験を通じてより直感的に情報を理解することができます。
展示会・マーケティング施策・空間デザインと連動したインタラクティブな体験設計を通じて
ブランドやサービスの価値を伝える新しいコミュニケーションを構築します。
AR活用例|展示会体験
展示空間にARコンテンツを重ねることで製品やサービスの理解を深める体験型プレゼンテーション。
デジタル情報と空間演出を連動させ来場者の理解と記憶に残るコミュニケーションを設計します。


AR活用例|街頭体験
都市空間と連動したAR体験により広告やプロモーションをインタラクティブに展開。
情報を「見る」から「参加する」コミュニケーションへと拡張します。


AR活用例|店舗体験
店舗空間にARコンテンツを重ねることで商品の背景やストーリーを可視化。
産地・生産者・流通などの情報を体験型コミュニケーションとして伝えます。

