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そのブース、本当に営業していますか?
展示会ブースを営業装置として機能させる簡易3ポイント診断
展示会に出展しても思ったほど商談につながらない。
来場者は多いのになぜか成果につながらない。
その原因の多くはブース設計にあります。
ブースは『装飾』ではなく営業装置です。
その設計を客観的に診断します。
それらが設計されてはじめてブースは成果につながります。
その設計を客観的に診断するのが
「展示会ブース簡易3ポイント診断」です。
1
アイキャッチ
来場者を引き付ける設計
2
ストーリー
ブース内導線と理解構造
3
商談導線
営業につながる仕組み
< 診断メリット >
診断では現在のブース設計を整理し現状のブース設計を客観的に整理することで、
改善すべきポイントの優先順位が見えやすくなります。
展示会前の見直しだけでなく、次回出展に向けた判断材料としても活用できます。
< 診断で見えてくること >
診断では、現在のブース設計を整理し
「何が伝わっていないのか」
「どこで来場者が離脱しているのか」
「営業につながる導線があるのか」
を客観的に整理します。
現状の課題だけでなく、改善の優先順位も見えやすくなります。
< お申し込みの流れ >
Step1
ブース画像を
フォームから送信
<1ファイルで最大5MBまででお願いします。>
Step2
内容確認
Step3
診断・レポート作成
Step4
PDFレポートを
送付します。
<混雑状況により2〜4週間>
お申し込み後は、弊社で内容確認・診断・レポート作成まで進行します。
まずは現在のブース設計を整理したい方へ向けた、シンプルな診断サービスです。

まずは現在のブース設計を客観的に整理してみませんか?
診断結果はPDFレポートでお送りします。
展示会ブースの課題や改善ポイントを整理したい方は、下記よりお気軽にお申し込みください。
・入力時間:約1分 JPGまたはPNGファイルをお送り下さい。
・PDFレポートでご送付します。
・診断期間:混雑状況により2〜4週間
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